息が詰まりそうな青空も
棘に変わっていた思い出も
君の一言で変わったよ
音をあつめて塗りつぶすよ

合わせて 音 いち、にの、さんで鳴らせ

「この涙はどこから出てきたの?」
ほら 君から伝わる想いが
音になって リズムになって
いま はじけるよ

「この涙はどこから出てきたの?」
ほら 君がかき鳴らす想いが
いつまでも どこまででも
ほら ひびいたよ

目を眩ませるスポットライト
震える足で立ち尽くすよ
だけど知っているよ この舞台は
君が連れてきてくれたんだ

生きてること いち、にの、さんで叫べ

「この涙はどこから出てきたの?」
ほら 君から伝わる想いが
音になって リズムになって
いま はじけるよ

「この涙はどこから出てきたの?」
ほら 君がかき鳴らす想いが
いつまでも どこまででも
ほら ひびいたよ

ほら はじまるよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

鳴らせ

閲覧数:152

投稿日:2017/09/16 02:22:24

文字数:371文字

カテゴリ:歌詞

オススメ作品

クリップボードにコピーしました