【A】
君のことは嫌いじゃないよ むしろ好きな時もある
面倒くさいマラソンとか 肌荒れひどい冬場とか

【B】
だけど彼を思い出すから やっぱり好きにはなれないな
彼と別れたあの時も こんな風に降ってたね

【サビ】
寂しさを募らせて 僕に孤独教えるの
悲しい思い出なら全部 君が流してくれたらいいのに
止まないで もう少し 僕の涙止まるまで
誰にも見えないようにって 君が隠してくれているんだね


【A】
君のことは好きになれない むしろ嫌い、大嫌い
洗濯物は干せないし 靴が濡れると不快だし

【B】
だけど彼を思い出すから 本当は嫌いじゃないんだ
彼と出会ったあの時も こんな風に降ってたね

【サビ】
優しさに触れさせて 僕に愛を教えるの
楽しい思い出だけ全部 君が守ってくれたらいいのに
止まないで もう少し 僕の恋が終わるまで
誰も邪魔しないようにって 君が庇ってくれているんだね


【B】
だから彼を忘れられたら 本当の気持ち伝えたい
次に出会ったその時は 僕が笑顔降らせるね

【サビ】
ときめきを置いてって 僕に夢を与えるの
輝く思い出またひとつ 君と作っていけたらいいなぁ
降らないで もう少し 僕が前を向けるまで
誰より光る僕になって 虹を跳び越え君に会いにいく

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

新しい恋の始まり。
前向きなものを書いてみました。

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投稿日:2012/08/24 23:52:23

文字数:544文字

カテゴリ:歌詞

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