わたがし雲の上で
いつも君を見ていたんだ

名前も知らない君のこと
好きになってしまった

君は走ってコケた
助けたいなと思った

でも君は自力で
立ち上がったんだ


ねぇ神様お願いだよ
あの子とお話させて

見てるだけで話せないの
それはとても悲しい

ボクはいつも見てる
君の笑顔をね

悲しい顔やめて
ボクも悲しくなる


君はボクを見上げて
叫んでくれたんだよね

『今日も僕ら照らしてくれて
ありがとさんね」

そうだボクの役目
皆を照らすこと

ボクは太陽 君の
皆の太陽

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

ボクは太陽

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投稿日:2012/06/15 16:34:23

文字数:243文字

カテゴリ:歌詞

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