初めて会った日から 僕の心照らすのは
君のその明るさ 前を向いてる力
ひとりでいらいらして 溜め息止まらない日も
君の笑顔だけで 心に花が咲くんだ
友達のままで いいと思ってた
でもそれじゃ足りない
その光 掲げてよ 僕の未来輝かせて
君の隣にいると 切ないぐらいに幸せで
ふわりと胸がとけていく 「大好き」が止まらない
天国があるならば きっと君のことなのだろう
芽吹いてく春のように 僕を包んでいく
このままそばにいたい Heavenly Light
世界にあふれている 七十億人の中
ただひとりの君が 優しさをくれる奇跡
君が珍しく 悲しんでいると
僕の心まで
重くなる つらくなる 君を笑顔にしたくなる
僕の心に沈む 涙と憂いの種さえも
君の前では不思議と 希望の花に変わる
このまま咲かせたい 暗闇はもういらないよ
前を向いて生きるから 君に似合うように
こんなあたたかさ 君以外に感じないから
これからも これからも 隣にいてもいいですか?
君の隣にいると 切ないぐらいに幸せで
ふわりと胸がとけていく 「大好き」が止まらない
天国があるならば きっと君のことなのだろう
だからずっと守りたい 僕の胸においでよ
君も照らしたいよ Heavenly Light
Heavenly Light
なんとなく恋って適当なものだよね。
とりあえず片想い相手の破壊力って半端無いよね。
そんな懐かしい頃を思い出して作った曲です。
なぜ私は歌詞しか書かないか。
曲が根本的に作れないからですw
ほっとくと「ドレミ」しか使いませんw
あんまり英語を歌詞に入れるの得意じゃないんです。
でも今回の気持ちは"heavenly"以外に表現の仕様がなかったので
無理やり入れましたw
恋って天国だよね。heavenly.
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