君を嫌いになりたくないと
そう思っているのにどうしてだろう

嫉妬 私はそれを知らない
ああそんな屈辱絶対に認めないわ

君を嫌いになったら私の負けだと
言い聞かせては自分をだましてる

゛だいすきだよ゛


そしてまた 私は信じたふり
無邪気に笑えばきっと誰も
仮面の裏などのぞきはしない

まっくろな 炎が燃えさかって
私は魅力を手に入れる
誰より輝くと誓うわ


きっと君より・・・

嫉妬 私はそれに汚され
もう子どもじゃないよと
オトナに囁かれたから

弱い意志がね邪魔をしているだけなの
怖がる幼い自分は嫌いよ

゛変わってやる゛

ゆずらない どうしてあの子よりも
愛されて当然なはずなのに
私を選んでほしかった

失えと誰かが叫んでいる
それでも私はすがりついて
求めてほしかっただけなの


だけど終わりね・・・


ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

嘘んこ友愛者

だし巻く様の素敵歌のために作らせて頂いた詞です。。

お暇な時にご覧になって下されば光栄ですw

だし巻く様頑張ってください><

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閲覧数:250

投稿日:2009/12/11 21:52:56

文字数:370文字

カテゴリ:歌詞

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