(音国)
空から舞い落ちる音のピースを1つ1つ拾い集め
今旅立つよ
音国目指して
(一番)
一歩ずつ進んでく地面に残った靴跡は音符のよう
未来はまだ暗くて先が見えない明日に音はあるのかな?

現実に脅える日々逃げたくなる毎日避けることもできなく
繰り返す時間の連鎖止められない止めれない・・・・

降りしきる雨の中傘もささず立ちつくす
折りたたんでた翼今空に広げ飛び立つ

(サビ)
今輝く空を見つめ光る星を数えた夜
真っ暗な宇宙(そら)にもほら除夜の鐘が聞こえる

静寂した空気も町の雑踏もすべて音が溢れてる
どんなに辛くて苦しい思い出でも音が掻き消してくれるから・・・

(二番)
人生は一度きりだから毎日1つずつ暦に赤い印刻み込む
周期表は常に僕の歩く道を指し示してくれてる?

幻想の中で痛み癒える事もなく過ぎ去る世界
時代の風に追いつき追われ行き場所を探してる

光を見失いかけても大丈夫だよ
音が今僕らを優しく包み込むから

(サビ)
1サビ

最後の音のピースをはめたら
そこには ほら 音国が広がってるから・・・・  
            

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

(音国)

頑張って歌詞書いたのでよいコメントをくれると幸いです!

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投稿日:2010/02/28 12:40:44

文字数:491文字

カテゴリ:歌詞

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