
もしかしたら、君だけの道を
もしかしたら、僕だけの道を
君が君が傷ついて、僕は僕は救えなかった。
僕は僕は傷つけて、君を君を寂しくさせた
もう、もしやり直せたら
もう、君を悲しませない。
君が君が隣にいて
僕が僕がそれを笑う。
それはそれはもう来ることのない。
辛い辛い夢。
もしかしたら、君だけの道を
もしかしたら、僕だけの道を
僕が僕が大人になり、
君を君を追いかけよう。
それはそれは夢じゃなくて
君と歩くふたりの夢。
もしかしたら、君だけの道を
もしかしたら、僕だけの道を
もしかしたら、君と歩く日々を
もしかしたら、僕たちの道を
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