別れ道に 伝えたスキの言葉
キミはうつむいて 返事をくれずに
もしもキモチ 伝えなければ
ボクらまだ 友達だったかな
だけど時は ボクらを大人にしていくんだ
このままでは 君を壊してしまうほどに...

ずっと側で笑っていたキミを
いつだって抱きしめたかった
大人になるキミの瞳に
ボク以外の誰かがいた

サヨナラと キミが告げたあの日 
ボクの世界から キミの温もり 消えたんだ

そして時は 流れていくんだ キミがいないまま
こんなにも 冷めた心 抱えたまま

二度と戻らない 時の中で ボクはキミの姿探したんだ
一緒だった頃の二人を 過去を求め探した

キミは笑う ボクの横で 
過去の時間(とき) 幸せだった 幼き日々
決して二度と… 戻らない…

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

セピア

何を隠そう処女作です。nm3198652にて完成ver
友人三十Pの曲に書かせて頂きました。全力で土下座したいです。

もっと見る

閲覧数:190

投稿日:2009/01/20 23:15:15

文字数:332文字

カテゴリ:歌詞

オススメ作品

クリップボードにコピーしました