
――歌詞です――
その手を 離さずに 何時までも そばに居てほしいから ずうっと
今は 離れてても この夜空の下 同じ 夢を見ている
気付けば 夜明けまで それぞれの 考えを話した事も あった
喧嘩も したけれど それはお互いの 生き方を 理解する事
今までは たどった 道は違う けれど 寄り添いあいながら 明日へ向かって
これからも いろんな壁があっても いつも 二人で乗り越えようと決めたとき
どちらかがもしも 倒れそうな時には お互い 助け合おうねと 言ってくれた
一人一人 は強く ないけど 二人 一緒に 手を繋いで 生きよう
あ々 どんなに 時間は掛かっても きっと 二人で歩いていこうと決めたとき
例えば君が 倒れそうな時には 僕が 支えて あげるさ いつだって
命の灯が いつか 消えても また どこかで きっと めぐり 会いたい
00:00 / 05:03
クリップボードにコピーしました

ご意見・ご感想