05 待たせてごめんね

投稿日:2013/10/26 18:46:29 | 文字数:751文字 | 閲覧数:84 | カテゴリ:歌詞

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四角い●が添削したところです。

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TEXT
 

★FS

           ●●(この を抜きました)
今、歩み始めた 小さな感情  


夢と溢れる想い 鼓動に詰め込んで

動き始めた 時計の針と
歩幅合わせて進み出す世界の
音色奏でて歩き出そう



★1A
なんとなく退屈だった
間違う事もなく
決められたレールの上しか見えず生きてた

★1B                     ●●(音数合わせ)
「そんな事も幸せだったはず」僕にはただ窮屈過ぎたよ
ただ息をして、ただ前を見る 誰かを真似た歩幅なんて

★1S         ●●(音数合わせ)
嫌だと叫んだ 声に響いてた
歌が聞こえた今 確かに僕の中に

廻り始めた 時計の針と
歩幅合わせて進み出す世界の
音色奏でて歩き出そう



★2A
なんとなく聞こえてたのは
何処かの科学者が
100年も昔に残した有り触れた言葉

★2B
【いつもどおりの道を帰って 疲れただなんてそんな嘘を】←かっこでかこんだ 所が なにか違うアイデアあったらうれしいです!ここだけ頑張ったけどうまく唄えなかった・・・泣

何もしない、何も出来てない 誰かを真似する事なんて

★2S  ●●(音数合わせ)
嫌だと叫んだ いつかの忘れ物
捨てられた物置の中で見つけた(削りました)

廻り始めた 時計の針は
誰の背中を押すために動くの?
伝う言葉にまた進もう



★1C
名もない人々だけが 過ぎてゆく世界で
何をする? 僕自身のために

 

★3S
確かに今、刻み始めた 小さな音を
夢と溢れる想い 鼓動に詰め込んで

廻り始めた 時計の針と
歩幅合わせ進む広い世界

僕の背中を駆ける感情
夢も過去もきっと 誰も馬鹿にさせない
流れ始めた時間と
歩幅合わせて進む未来の
音色奏でて歩き出そう

(プロフィールはありません)

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