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ライセンス

  • 非営利目的に限ります
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(MIKU on GUMI)飛んで彼に入る夏の僕

夏の曲です。
歌詞:
君と砂浜とまぶしすぎる太陽
混ざり合う景色にGet hock on summer

いくつの季節超えたって
縮まらない足踏みの日々
今日も明日もこれでいいんだと
何かにもどかしさ感じて

それでも僕の目は君に引かれ
いくつもの夜に願いをかけて
煌めく海ほら笑顔に変えて

はしゃぐ水しぶきその向こうに
君と砂浜とまぶしすぎる太陽
赤く染まる僕のほほ
近くて遠いこの距離を詰めてく
混ざり合う景色にGet hock on summer

南からの風を受けて
雲のように上昇する気分
日差しの強さにかまけて
ふらつく足やっぱ君のせい?

偶然でも届いてしまえなんて
投げやりにならないように
焼けた肌と心に君の声が
刺激的で落ち着かない

夏の渚に流れるメロディーは
テンポよく恋を歌う
悪いテンポの僕とのギャップに
落ちる夕日が焦らせる

伝えたい 伝わらない 
素直に口にできない
さざ波ゆらゆら
夕日が煌めく水面
溢れる感情
うまくいく信じて

沈む夕日に願いをかけてみては
僕の手は君を誘い
顔隠して出てきた言葉は
二人の距離を縮める魔法をかけた

夏の夜空に放たれた筋たちは
止まった時を彩り
足踏みしていた僕の思いは
きれいに丸くはじけて散った

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投稿日:2014/10/19 14:53:12

長さ:04:12

ファイルサイズ:9.6MB

カテゴリ:音楽

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