A
例えば難しい問題が
解けそうにない時は
未来まで跳んで行って
先に答えを見てみよう
例えば広過ぎる迷路の
出口がわからない時は
迷路をひっくり返して
出口から入口を目指そう
B
これは例えばの話だけど
言いたいことはつまり
何故?なんで?どうして?が
簡単にわかるってことさ
S
空想Trip
現実じゃ出来ないことは
頭の中でやってみよう
空想へと旅をして
答えを探しに行こう
A
例えば今までの日常が
急に退屈になったら
過去へと跳んで行って
今までを見てみよう
例えば今ここにいる理由が
急にわからなくなったら
パラレルワールドを開いて
今ここにいない自分を見よう
B
これは例えばの話だけど
本当に出来るとしたら
でも…だって…それなら…も
簡単にわかるってことさ
S
空想Trip
現実じゃ見えないモノも
夢の中なら見えるんだ
それなら現実に夢を
少しリンクさせてみよう
C
現実から少し離れて
空想へ旅をしてみたら
ありとあらゆる理由が
ほら、こんなに簡単に
S2
空想Trip
考えてもわからないなら
考えるのを早くやめて
そんな暇があるのなら
現実から空想Trip
コメント1
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ご意見・ご感想
katatataki@出現率低下Alcohol☆
ご意見・ご感想
面白い発想ですね(・ω・)
空想の世界ならいろいろなことが実現できますし、とても面白いです!
ちゃんと伝えたい思いがあってつくるからテーマがはっきりしてていいです(^^)
内容とか話の展開がうまいと思います。
これ以降は個人的な感覚で申し訳ないんですが(´ω`)
1番AメロとSの最後で「答え」という単語が出てきてるんですけど、Sの「答え」ということを強調したかったら、Bメロにも「答え」って入れてみたり、Aメロを「解いたところを見てみよう」とかに変えてみるとかがいいと思います。
あとはこれも個人的な感覚なんですが(・・)
「を」ってことばを減らして見たほうが言葉のリズム的には好みです(´ω`)
2010/05/24 05:30:19