消えない君を(修正版)

投稿日:2012/09/27 00:40:16 | 文字数:697文字 | 閲覧数:120 | カテゴリ:歌詞

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 前回挙げた『消えない君を』を、手直ししてみました。
ガラッと変わったところもあります。
ちょっと雰囲気変わっちゃったかな。

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TEXT
 

A(29)
風(かぜ)がさらり崩(くず)していったのは(15)
僕(ぼく)と君きみとの愛(あい)のカタマリだ(15)

B(33)
熱(ねつ)が出(で)たように毎日(まいにち)想(おも)った(16)
忘(わす)れない日々(ひび)を刻(きざ)んだのに(14)
君(きみ)はもう(5)

C(62)
淡(あわ)い思(おも)い出(で)と香(かお)りを(12)
この部屋(へや)に残(のこ)して(9)
君(きみ)は見(み)えなくなった(10)
指(ゆび)でなぞる切(せつ)なさには(12)
消(け)せないものがある(9)
遠(とお)い君(きみ)に馳(は)せるよ(10)

A2(29)
時(とき)が経(た)つのは早(はや)いと感(かん)じた(15)
寒(さむ)い季節(きせつ)になっていくんだねと(16)

B2(33)
隣(となり)が寂(さび)しい 心(こころ)が泣(な)いて(15)
君(きみ)の手(て)の温(あたた)かさ いつだって(15)
忘(わす)れない(5)

C2(62)
あの日(ひ) もし出来(でき)るのならば(12)
鍵(かぎ)を差(さ)し込(こ)んでさ(9)
時間(トキ)を戻したいのに(10)
今日も 空を仰(あお)ぎ(10)
揺れる波を抑(おさ)え(9)
涙(なみだ) 零(こぼ)れないようにしよう(14)
(64)

C3(62)
淡い思い出と香りを(12)
この部屋に残して(9)
君は見えなくなった(10)
寒(さむ)い冬(ふゆ)を超(こ)えて(9)
春(はる)に花芽吹(はなめぶ)く時(とき)(入らない場合は、時→日)(10)
やっと忘(わす)れられるのかな(12)

 依然活動縮小中でございます。

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    by 優雨Pさん

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