(non title)

投稿日:2011/03/01 22:50:12 | 文字数:167文字 | 閲覧数:54 | カテゴリ:歌詞

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何も考えずに打ち込んだ文なので、題名もありません。

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TEXT
 

この手に残る雪の冷たさは
僕が今 ここに 生きていると
何もなくなった心に
その事実だけを 突き刺して

消えるなら それでいい
もう抱えることはないのだと
そうなれば きっと
僕はこんなとこで 泣いていなかっただろう

見えないキミの姿に
手を伸ばして 抱えるように
本当はいないのだと
この世界にいないのだと 分かっているのに

(プロフィールはありません)

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