蛍光ゆらりゆらゆらと揺れて
生暖かい風が吹く季節
また訪れた

あの人がいなくなって 何年(いくとし)過ぎたのだろう
夜空に咲く大輪の花

1人眺め 叶わぬ願い胸に抱く
もう一度だけでも構わない
“あの人に会いたいよ”

花火きらりきらきらと咲いて
あの日の思い出思い出す
幸せな日々

あの人と手を繋いで毎年訪れた夏祭り
あの人も沢山笑っていた

笑顔見つめ 細やかな願い空に願った
この人と微笑み合っていたい
“この人と一緒にいたいよ”

もう一度会いたいよ ずっと一緒にいたかったよ
もう会えない 叶わぬ願い

夜空に咲いては散る 花火

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

思い出花火(仮)

授業中ボケーッとしてたら出来上がりました。
後半からはもろグダグダです。
休み時間にお祭りの話をしてたのが切っ掛けという突発的なネタです。

なんで花火に執着したのかもわかりません。
多分、ただたんに花火を振り回したいなぁ…なんて想いが生んだんでしょうね。

色々訳が分からない文ですみません。

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閲覧数:176

投稿日:2010/06/12 14:46:47

文字数:272文字

カテゴリ:歌詞

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