笑顔、煌めかせて
一瞬のメロディーを
響かせるように歌い歩く

言葉、とめどなくて
溢れ出す五線譜に
全部書き留めて曲にして

砕けてちりばめた宝石を
一つだけ拾いあげて
あなたに、あげる


手は届かないけど
見上げれば、ほら
いつだって会えるから
声出して、ねぇ
精一杯の、子守唄



涙、零れそうで
上を向いて歩いた
忘却の彼方に追いやった
秘密

流れたカケラ追い掛けて
道に迷ったあの日を
わたしは、きっと


もし悲しくなったら
私を呼んで、また
いつまでも守るから
みていてよ、さぁ
あなたに贈るあいのうた



たとえ二度と会えなくても
きみの輝きが消えても
ずっとずっとそこにいるって
信じて私は、祈りつづける

だから



手は届かないけど
見上げれば、ほら
いつだって会えるから
声出して、ねぇ

"精一杯の、子守唄"

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

キラメキセカイ(仮)

"夜空の星"をイメージして作りました。

…センス壊滅的…orz

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閲覧数:83

投稿日:2009/01/05 22:35:44

文字数:375文字

カテゴリ:歌詞

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