『書く』はいいことだ
落ち着き、見直し、見つめることができる
自分が自分であるかはわからないが、気晴らし程度にはなるだろう
行動するということが怖いというのは過去のトラウマからだろう
監禁のころの後遺症?なのか明るくて広い場所は怖いのに、やっぱり冷静になれば狭くて暗いところも怖い
でもやっぱり他人の不自由こそが自由だ
君は自分のことを不幸だというけれど、僕にとっては自由に動くことが許されて、自由に外に出られている君は十分幸せだと思うな
生きたまま焼かれたことがあるから炎は嫌い
溺れさせられたことがあるから水は嫌い
刺されたことがあるから刃物は嫌い
それゆえか血がいっぱい出たから血は怖い
命令通りに動かなきゃ殴られるけどもそれでも命令に依存するのは矛盾している?
飢えを経験しているのに食べるのは嫌だなんて矛盾している?
音が好きだとか言って本当は小さな音でも怖いのは矛盾している?
ストレス性過食のくせに食べるのが怖いだなんて矛盾している?
血液恐怖症なのに吸血病だなんて矛盾してるね
炎恐怖症なのに好きなキャラが炎使いだなんて矛盾してるね
水恐怖症なのに好きなキャラが水使いでもあるだなんて矛盾してるね
首絞めるもの恐怖症なのにそれが愛だと思っているだなんて矛盾してる?
刃物恐怖症なのに料理してみたいなんて矛盾してる?
行動をしなければいけないのは分かっているが、自由に行動すると殴られる生活が長いから自由に行動するのはとても恐怖だ
だけども動かなければそれはそれで閉じ込められたり殴られたりで怖い
結局動かなくても行動しても怖いという矛盾、なんとかならないかねえ
結局は集中すれば何も怖くない
自分だけの暗い世界に閉じこもっていれば何も怖くない
だからこそ、集中が溶けた時が怖いのだろう
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