[まめやかなる]想い [誠実なる]離別
[本格]を求め (なべて) (普通)へ落ちた
(一般的な) [いふかひなき]日々
[いやしき]私 身分も忘れて

(居た)の? (在った)の?
(行く)の? (来る)の?
貴方はそうね (おはし)た
[かしこまる]姿にさえ [恐れ慎み][詫びた]

(あたらし)さ手繰っては
(素晴らし)きもの振り捨てて
(もったいない)なんて言葉
(惜しく)も意味失くすの(a pity)

[たのみ] [頼りにし] [頼りにさせ]もし
[信じた]昨日 (なでう)消えたの
(何という)残響 (なにそれという)余情
(どうして)? わかりきってても

[なつかしき]空気 探してる
[心ひかれる]どれより
[好ましい]いつかの朝
色も恋も (うつろふ)

(あせていく)(形さえ 衰え)(場所も変わって)
描いていたくせにほら
[くちおし]と[残念]がる

星は[くまなくて] 振る舞うばかり
[暗闇もなく] [全てに行き届いている]光
[何でも知っている]ように

(こころうき)辛さをも
(情けなくって)ただ(不快)
あの日の[こころやすさ]は
[安心]という[容易な]幸せ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

古語暗記に使えるかもしれない歌詞(仮題)

自分が受験生のころに古語を暗記しようとして作った詞です。
(これともう一つ作ったあたりで効率あんまりよくないことに気付きました)

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閲覧数:93

投稿日:2024/01/05 00:08:49

文字数:502文字

カテゴリ:歌詞

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