a
満天の星空 見上げ君は言った
「あの星のどこかに私は眠るの」
そんなこと出来るわけないじゃないか
なんて笑っていたけど
今僕は知った僕は泣いた
「あの星のどこかに君はいるんだね」

b
君のような輝き探して
手を伸ばしてみたけど

サビ
星の光よ! 今僕を照らして
あのどれかに 君は眠っているんだろう?
僕の姿よ! どうか君に届いて
眠っている 君はまた僕に微笑んでくれるかい?

a
雨上がりの空を 見上げ見つけたのは
君の澄んだ声と 綺麗な輝き
瞬く間に消えてしまったけれど
僕は覚えているんだ
あの君の笑顔君の涙
今の君はきっと笑っているんだろう

b
君のように輝く光を
僕はまだ見つけられない

サビ
月の光よ! 淡く輝いている
あのどれかに 君は眠っているんだろう?
僕のココロよ! どうか君に聴こえて
眠っている 君はまた僕に微笑んでくれるかい?

サビ
君の光よ! 今僕を照らして
あのどれかに 君は眠っているんだろう?
僕の姿よ! どうか君に届いて
眠っている 君はまた僕に微笑んでくれるかい?

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

キミボシ


ミクちゃんに歌ってほしいです。
明るい曲調をイメージしました。
自分で作れって話ですよね。作れないんです。
字数と曲が合わなければ多少の変更はかまいません。その場合は教えて下さるとありがたいです。

もっと見る

閲覧数:108

投稿日:2011/05/07 21:02:44

文字数:459文字

カテゴリ:歌詞

クリップボードにコピーしました