【2つの手】



君に出会った時 空っぽだったボクは
初めての何かを 感じたんだ
“愛”を知らない 愛し方も分からない
そんなボクにキミは笑いかけてくれた

手と手繋いで 歩みだすこと
キミと2人なら 怖くなかったんだ

時が動き出す 2人をつなぐように
決して離れないよう 離さないよう
2つの手を 赤い糸で結んで


重なった歯車 ゆっくり回りだす
くるくるくるくる 回ってく
明日は分からない 誰も知らない
でも不安になんかならないんだ

心つないで 歩いていこう
2人だけの 時を感じて

色があふれ出す キミといる景色
色褪せることなんてないんだよ
時が動き出す 2人をつなぐように
決して離れないよう 離さないよう
2つの手を 赤い糸で結んで

ぎゅっと強く キミの手を握って

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

2つの手

初めまして、ぼっちと申します。
今回、初投稿なのですが……自分なりに歌詞を考えてみました。
良く分かんないですけど。
機会があれば、また投稿してみます。

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閲覧数:201

投稿日:2010/12/18 00:02:37

文字数:345文字

カテゴリ:歌詞

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