誰も いない教室 君との約束

廊下を走って先生に怒られ 言い訳を考えた私たち
親友って訳じゃない でもなんか仲良し
楽しい毎日 送ってく

でも、もうすぐお別れ 卒業するから
違う 学校へ進むのだから

でもいつかきっと会える だってマブだちだもん
だから「さよなら」じゃない 「またね」君との約束
桜舞い散る中で 言うから

卒業式はみんな緊張ぎみ いつもの私たちじゃないみたい
一人一人の涙 たくさんのお別れ
思い出たちの 結晶だね

君と一緒に写真を撮った 宝物にするね
だから これは友達の証だね

「さよなら」の次はきっと 「初めまして」だよね
新たな出会いが待ってる でも君とが一番友達
内緒の屋上で またね

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

またね(仮称)

SleepStudyさんの曲(http://piapro.jp/a/content/?id=j3mw30eeq7zhb811)の歌詞を考えさせて頂きました。
私は、卒業ライブで歌えるようなものにしました。
卒業なので場所は学校です。(*^-^*)
出てくる場所は、私の好きな場所です。
字数が合わないところがあると思いますが、そこは自由に変えてくださった構いません。

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閲覧数:143

投稿日:2008/05/06 14:02:05

文字数:311文字

カテゴリ:その他

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    SleepStudy

    ご意見・ご感想


    ゴメンナサイ
    今回は採用できませんでした。


    不採用の理由は
    やはり、特定が曲を固定してしまうかもしれないことです
    「卒業式」「違う学校へ進む」です。
    卒業ライブなんで、卒業といれてもらったのだと思いますが
    卒業を連想させる「お別れ」の類を引っ張ってきてほしかったです
    「違う学校へ進む」は学生特有の考えですが
    高校生になったり、大学生になったりすると就職などもあります。
    また、中学の先でも就職はあります。
    特定してしまうとライブでも歌える範囲が狭くなりますので。

    細かいところだと
    「君と一緒に写真を撮った」「内緒の屋上」
    君と一緒に写真を撮った→友達の証なら
    みんなで撮った写真→友達の証の方が伝わりやすいと思います。
    内緒の屋上は、私ならパッと「告白」が連想されます。
    とすると、恋人と2人きりの別れが連想されイメージが異なります。
    内緒の屋上→語り合った公園、騒いだ教室など


    でも、「またね」というイメージは全体的にあって
    とても良いと思いました。
    きっと、イメージは伝わっていて、
    表現が私の曲と合わなかったのだろうと思います。


    と、私の感想は以上です。
    今後の創作に活かせてもらえれば幸いです。

    もし、また「歌詞募集」するときは
    是非応募してください。
    長々と偉そうにすみません^^;
    今回は、ありがとうございました!

    失礼しました。

    2008/05/19 05:20:25

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