涙ながして 止まるより
涙こらえながら
今に しがみついてみないかい?

立ち止まって
足元 すくわれ
泣き崩れ 座り込む

そんな君 僕は憎いよ
涙 流しても助けはこない

ならば 自ら助けの手を振り払い 
真っ暗な道を走り
抜けようじゃないか

なんだかんだ言って
悔しがるやつが負け
だってそうでしょう?
全ては夢の世界の
出来事にしかすぎないものの・・・

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

その涙は赤色

特に意味はなくつらつら書いただけです
第一作品目
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投稿日:2008/10/23 16:01:57

文字数:181文字

カテゴリ:歌詞

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