イマデモ探してる光の入り口と君の残像
僕は迷う子しつじと自分で決めて自分はかよわいと思っていた
だから 僕は君と会える夢に逃げていた
僕に足りないものは何だろう なんだろう?
どんなに探しても出て来やしない 諦めようか?
それの上から君に逢えない悲しさが重なって地獄を歩いているみたい
朝の太陽が僕の心には届かない
触りたくても触れない光の入り口
君と話す暇もなく一日が終わってしまう
一回だけ会える夢の中

もしも正夢が実現するなら君をここに呼ぶ
君のその笑顔は僕に勇気をくれた
君のその一言で僕の道に光が差し込む
君が一緒にいてくれるから一人じゃないと感じる
この何個の夢を全部かなえてやる
一つ一つ 一歩一歩
共に歩いてくれるかい?

イマデモ追いかけてる自分の心と本当の道はどこにあるの?
僕は誰なのだろう?
誰かをわからないままただ時間が過ぎてゆく
僕とは誰だろう 自分を探してる
どんなに考えてもわからない
僕はどんな道を歩いているのだろう?
これは僕の道なのか?他人の道なら他人のまねごとだ
夜の星たちはいつも僕を見守っている
どこにあるかわからない 自分と道

もしもこの思いが届くのなら自分と道を教えてくれた
道は本当はないかもしれない ジャングルを通るかな?
自分が道見つかれば道は開ける
大丈夫さすぐ道は見つかる
だってそれは僕が歩いていればそれは僕の道なんだ
君が歩いているのは君の道だよ自信をもって

もしもこれがゴールならこれはスタートだ

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  • 非営利目的に限ります

イマデモ

閲覧数:44

投稿日:2014/10/15 16:31:16

文字数:646文字

カテゴリ:歌詞

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