僕は寂しいのにどうして認めないのかな
僕は寂しいのにどうして誰にも言えないんだろう

僕は悲しいのに何でだか涙が出ない
僕は悲しいのにどうして人に頼れないの

甘えたい時さえ気付かずに一人溜め込んでる


気付ければ楽なのに
助けてと言えるのに
より一層孤独に孤独に壁ができてく


僕は楽しくても何でだか笑えなくなった
僕は不満を溜めて殺してたら怒れなくなった

僕は寂しいのにどうして誰もいない
僕は寂しいのにどうして気付かないふりをするの

甘えたくなる時僕はもう判断ができない


悲しいよ今日も独り
愛想はいつも過剰に
もういっそ孤独に孤独に壁を作ってく


僕は悔しいことをどうしても飲み込めない
僕は苦しいことをどうしてか乗り越えれない

僕は人に言えない思考は巡るいつまでも
僕は助けられたいどうしても頼れなくなってく

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

依存したい心

タイトル通りでございます。依存したいのにできない心について。

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閲覧数:26

投稿日:2012/01/06 21:12:28

文字数:368文字

カテゴリ:歌詞

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