生まれた時から ずっと一緒で


お前を好きになることは必然だった


だけど お前は俺のことを何とも思ってなかった





だから あの日


階段から落ちそうになったお前を 助けて


お前の中にある 俺への感情を変えてやった





そして あの時から


お前の態度が変わり始めた





俺がお前の名前を呼ぶと


お前の顔が真っ赤になる





あまりにも 可愛かったから


思わず抱きしめた










「幼馴染の、お前に」


(今まで気づかなかった想い)

(自覚させてやる!)

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

幼馴染の、お前に (男の子目線)

詩です!

今回は、「幼馴染の、君に」という詩の
対になる作品を書きました!


好きに使ってやってください!


その際には、一言ご報告いただけると嬉しいです!

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閲覧数:191

投稿日:2011/12/28 16:59:39

文字数:258文字

カテゴリ:その他

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