*脚本3*
Mew
『はい。』
ミク【普通に】
『では、1番早かったMewさんどうぞ。』
Mew【サラっと言う感じで】
『透明人間になったら、ボカロPの作業場に潜り込みPCをリカバリにかけます。』
ミク【笑う様な感じで】
『やめてーwやめてあげてーwやられたボカロP、廃人決定じゃないwww』
【いろはが手を上げ、ミクは気づき指名する】
ミク
『ではいろはちゃん』
いろは【いたずらっぽい感じに】
『寝ているミクちゃんの部屋に忍び込み、夜な夜な怪奇現象を起こします。』
ミク【半ベソかいた感じ】
『やめてよ!私怖がりなんだから、そんな事されたら眠れないよー!』
いろは【楽しそうに】
『だからこそやるに決まってるじゃない。きっと楽しいと思うなぁ~』
ミク【少し膨れた感じに】
『もう!いろはちゃんは意地悪なんだからぁ~…はい、VY2くん。』
VY2【真面目に答えてる感じ】
『透明人間になったら、全裸で透明のままコートを着て変質者ごっこをして楽しむ。』
【よくあるコートバッと脱ぐ変質者をやるVY2のイラスト??自主規制もよろです】
ミク【引き気味に】
『透明だから、驚かれたとしてもコートがただ空中に浮遊してるのを見てビックリされるだけだと思うけど…』
VY2【重大なミスを犯した様な感じで】
『…はっ!このカッコイイ僕が誰にも見られないなんて耐えられない…!この上無い苦痛を味わうくらいなら…』
ミク【ウザさに耐えられなくなった感じで】
『はいはいはーい。そろそろお開きの時間ですよー。今回は座布団を運ぶ人がいない為、結果誰一人としてゲット出来なかったので、唯一座布団に座っていた私、ミクが優勝になりまーす♪』
いろは・VY2・Mew【驚いた感じに叫ぶ?】
『えぇぇえぇぇぇぇ!??』
VY2【信じられない感じに】
『なんだって…僕が1番活躍していたと…』
いろは【何言ってんだ?コイツと言わんばかりに】
『全然上手くも何ともないし、ただただウザかっただけだからね?w』
Mew【少し笑った様に】
『ふふふ、そうね(笑)』
ミク【仕切る】
『そんな訳で、ボカロ大喜利はこれにておしまい!次回もお楽しみに♪』
【適当にEDとスタッフロールを】
*おしまい*
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