あの日の
夕陽と坂道
上目線で上っていた、あの

確かにあった
焦がれた
まばゆい
尊さ

離れて行ったのは私で
いつのまにか

確かに流れた時間と
それでも脈を打つのは

知らないふりはしたくない
あきらめたわけじゃない
そんな場合じゃない

無理やりにでも近づけて
お願いだから

ノスタルジア
違うんだ
まだ生きてるのだ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

ノスタルジア(仮)

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投稿日:2011/09/13 23:13:58

文字数:164文字

カテゴリ:歌詞

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