ah Deus pugnae recentibus oderant adsum(あぁ戦いの神よ、亡き同胞達よ私はここにいる)

武器を手に少女は誓う
その美しい瞳を怒りと憎しみの色で染めて

過酷な労働を強いられ
笑う事も歌う事も もう忘れてしまった

冷たい地下で鎖に繋がれ涙を流す日々
思いは全て土の中に溶けて消えていった

Canite a tailwind(追い風よ吹け)

そして、今彼女は微笑む
今までの苦しみはこの日の為の苦しみ

Canite a tailwind(追い風よ吹け)

今までに流した涙はこの日の為の涙


Numquam oblivisc!(決して忘れるな!)

何度も涙を飲み込んだ事を‥‥

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ヴァルキリー微笑む

歌詞の冒頭と途中にある言葉はラテン語です。

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投稿日:2015/07/12 00:04:22

文字数:312文字

カテゴリ:歌詞

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