ah Deus pugnae recentibus oderant adsum(あぁ戦いの神よ、亡き同胞達よ私はここにいる)
武器を手に少女は誓う
その美しい瞳を怒りと憎しみの色で染めて
過酷な労働を強いられ
笑う事も歌う事も もう忘れてしまった
冷たい地下で鎖に繋がれ涙を流す日々
思いは全て土の中に溶けて消えていった
Canite a tailwind(追い風よ吹け)
そして、今彼女は微笑む
今までの苦しみはこの日の為の苦しみ
Canite a tailwind(追い風よ吹け)
今までに流した涙はこの日の為の涙
Numquam oblivisc!(決して忘れるな!)
何度も涙を飲み込んだ事を‥‥
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