カサナリ アッタ コノ雫
光が珠のように弾きあう
あなたのコエとボクノコエ
ふれあって ふれあって
いつまでも音が鳴り止まぬように
響いてヒビイテ いつまでもそばで
ああ あああ
ロケットみたいに飛ぶのがユメだった ( 叶わないゲンジツ )
キミといつか喋るのユメだった ( オモエナイコト )
いつか叫んで CRYCRYCRYCRY
いつか呼んで わたしをわたしを
キミが弾き出す 音の現実
私が呼び出す 玲瓏のコエ
思いははかなく水面に浮かぶ
垂れ下がったような きみのカラダ
もうウゴカナイの ?
サビシイナンテ 言わないか らね 。
キミをいつまでも この荒地でカカエテルから 。
ああ、こんなわたしでも あなたをマモリタカッタノ 。
---------------------- !Action! -----------------------------
セカイが かわった!
またキミがウゴキダシ タ!!
オモイハ風にノリ 花はイブキダス
芥ナンテイワナイデ
アナタハ風に舞える
きみは花よ ワタシはアナタノ
大切なヒト
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MVライフ
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
[A]
澱(よど)んだ空気にさえ
慣れてしまった人々は
無感情で笑って 空虚(くうきょ)に日々を過ごす
それでいいの?
[A']
カラフルな絵を 描いたって
モノクロな絵が 良いんだって
全否定しかできない そんなセカイなら
ここで終わりにしようか...New World Creator

いんべすたー
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
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