A1
廃れたベンチ 積む鉄パイプ 7/7
血の色空 黄昏烏 6/7
ひとりきりの 狭い世界で 6/7
嘘だよなんて 咽び泣いた日も 7/8

B1
生きるため捨てられた ハジのハジごみ溜め いつまでも 10/9/5
過去にしがみつく 僕でも 8/4

S1
道 あの日君の 進む先を 白い影で隠したこと 2/6/6/12
今になって 非を担って 同じ足で探している 6/6/12
"必ずだよ" 守らなずの 約束を 6/6/5
経ち 被害者ヅラ ぶら下げては 泣き喚いての繰り返し 2/6/6/12
荷物持って 負が積もって でも戻れはしなくて 6/6/10
気付いていた 最初からさ それ以上 なに 6/6/5/2

A2
弾けた刹那 また蘇る 7/7
漆黒渦 4つの光 6/7(二人の涙)
二人共に 生き延びるには 6/7
足りない何も この気持ちさえも 7/8

B2
生きるため捨ててきた "大丈夫正しい" 戻らない 10/9/5
パンも落とさない 8

S2
そう 痕跡さえ 足跡さえ 残さないで駆け出すんだ 2/6/6/12
一目立って 目覚めたって 僕は何処にもいないから 6/6/12
さよならだよ これで最後 おやすみを 6/6/5
また 不幸ぶって 叫ぶんだろ ノイズ混じりの鼻声で 2/6/6/12
"今さら"って 手を攫って 救われるハズなんて 6/6/10
わかっている だけど僕は これ以外 もう 6/6/5/2

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

無題

勢いで作ってしまいました。
個人的には割と気に入ってます。

親に捨てられた兄妹のお話。

---2022/02/07---
久々に見返したら誤字があったため該当箇所を修正しました。

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閲覧数:416

投稿日:2022/02/07 14:19:34

文字数:619文字

カテゴリ:歌詞

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