<Aメロ1>
枝別れの 後悔辿って
まぼろしを 描いたって
うつ伏せの 瞼開けば
痺れた 両手あるだけ
<Bメロ1>
心はどこまで 剥がれるのだろう
錆びたメッキ 吹き飛ばして
幾千の未来が 幾万の未来が
たった一人の 私の手 引いていく
<サビ1>
Into the Vortex
巻き込まれようか これが運命だと 叫ぶ ならば
Into the Vortex
受け取ろうか この世界からの ギフトを
Into the Vortex
相見えようか どんな痛みが 待ち受けていても
火花散らした 視線の先には
たった一つの未来しかない
<Aメロ2>
計画書は 宙に浮いたまま
擦切れた 膝が滲む
入口は どこにあるの
行先は 行方知れず
<Bメロ2>
人はどれだけ 高み目指すの
バベルの塔だと気付かず
そんなもの壊して 大事なもの守って
私は私を きわめていたいよ
<サビ2>
Into the Vortex
突き進もうか 放り投げられた 悪意の嵐
Into the Vortex
片付けようか この世界に舞う 砂塵を
Into the Vortex
相見えようか 虚像に隠れた 自分の弱さ
全てが去った 風の向こうに
たった一つの空があるはず
<サビ3>
Into the Vortex (together , next world)
巻き込まれようか これが運命だと 叫ぶ ならば
Into the Vortex (together , next world)
受け取ろうか この世界からのギフトを
Into the Vortex (together , next world)
相見えようか どんな痛みが 待ち受けていても
火花を生んだ 視線の先には
たった一つの未来しかない
<サビ4>
Into the Vortex (together , next world)
巻き込もうか 強い想いで 世界の果てまで
Into the Vortex (together , next world)
あきらめないよ どんな法則だって 破るよ
Into the Vortex to next world (together , next world)
Into the Vortex to new your world (together , next world)
Into the Vortex to next world (together , next world)
Into the Vortex , together , world
<かな>
<Aメロ1>
えだわかれの こうかいたどって
まぼろしを えがいたって
うつぶせの まぶたひらけば
しびれた りょうてあるだけ
<Bメロ1>
こころはどこまで はがれるのだろう
さびためっき ふきとばして
いくせんのみらいが いくまんのみらいが
たったひとりの わたしのて ひいていく
<サビ1>
いんとぅ ざ ぼるてっくす
まきこまれようか これがうんめいだと さけぶ ならば
いんとぅ ざ ぼるてっくす
うけとろうか このせかいからの ぎふとを
いんとぅ ざ ぼるてっくす
あいまみえようか どんないたみが まちうけていても
ひばな ちらした しせんのさきには
たった ひとつのみらい しかない
<Aメロ1>
けいかくしょは ちゅうにういたまま
すりきれた ひざがにじむ
いりぐちは どこにあるの
ゆきさきは ゆくえしれず
<Bメロ2>
ひとはどれだけ たかみめざすの
ばべるのとうだときづかず
そんなものこわして だいじなものまもって
わたしはわたしを きわめて いたいよ
<サビ2>
いんとぅ ざ ぼるてっくす
つきすすもうか ほうりなげられた あくいのあらし
いんとぅ ざ ぼるてっくす
かたづけようか このせかいにまう さじんを
いんとぅ ざ ぼるてっくす
あいまみえようか きょぞうにかくれた じぶんのよわさ
すべてがさった かぜのむこうに
たったひとつのそらがあるはず
<サビ3>
いんとぅ ざ ぼるてっくす
まきこまれようか これがうんめいだと さけぶ ならば
いんとぅ ざ ぼるてっくす
うけとろうか このせかいからの ぎふとを
いんとぅ ざ ぼるてっくす
あいまみえようか どんないたみが まちうけていても
ひばなちらした しせんのさきには
たったひとつのみらいしかない
<サビ4>
いんとぅ ざ ぼるてっくす (とぅぎゃざ ねくすと わーるど)
まきこもうか つよいおもいで せかいのはてまで
いんとぅ ざ ぼるてっくす (とぅぎゃざ ねくすと わーるど)
あきらめないよ どんなほうそくだって やぶるよ
いんとぅ ざ ぼるてっくす とぅ ねくすと わーるど(とぅぎゃざ ねくすと わーるど)
いんとぅ ざ ぼるてっくす とぅ にゅー ゆあ わーるど(とぅぎゃざ ねくすと わーるど)
いんとぅ ざ ぼるてっくす とぅ ねくすと わーるど(とぅぎゃざ ねくすと わーるど)
いんとぅ ざ ぼるてっくす とぅぎゃざー わーるど
Into the Vortex
多分影響を受けたアニメ曲は十中八九ビリビリちゃんの出るアニメですよね?wざっくり見てました。
『●●っぽい作品作り』は当方の大好物なのでニヤニヤしながら書きました。
ピアプロの規定違反にならない範囲で「影響元」の匂いをかもしつつ、
基本はオリジナルの「夢と運命に立ち向かう少女」の詞になってると思います。
日本人には「Volt(ボルト。電気の単位)」+「ex(超える、とか、元●●)」
と誤認してもらいやすい『Vortex(渦)』という単語を軸に使いました。
あとは電気をイメージさせやすい「痺れる」「火花散らす」という単語
の他、ちょいちょい混ぜてます。
英語部分は中学生作文レベルです。。。こ、公式作品に合わせたので!ゲフンゲフン。
今回のダブルミーニングは
ギフト≒『gift』には”贈り物”以外に"(天賦の)才能"という意味もあります。この意味は割と有名。
今回、CD用コラボ向け曲のようですが
作曲者様の『この曲に求める歌詞』の方向性が
「影響受けた曲と雰囲気が似た歌詞」のがいいのか
「もっと引き離した歌詞」がいいのかが判らなかったので、
当方の勝手な判断でに前者の方向で書きました。
<改訂版>キーワード過ぎる部分等を微調整しました
この詞は下記の曲を元に作成させて頂きました。ありがとうございました。
http://piapro.jp/t/2B1w
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