小さい頃から僕は
弱虫泣き虫で
君に守られてばかりの
情けないやつだった

いつも隣で
微笑んでくれていた
側にいれば大丈夫だって
君の強さに憧れてた

小さな背中を見るまでは

ねえ そうやっていつも
弱さを隠してきたのかい?
ねえ 叱っておくれよ
涙を拭うことも出来ない僕を



ライセンス

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無題

1番だけ。気が向けば全部書くかも

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閲覧数:137

投稿日:2013/12/16 23:53:26

文字数:143文字

カテゴリ:歌詞

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