いつもほしい言葉だけくれるのね
あなた、タイミングだけ最高だから
優しさなんだと錯覚しそう
飛び込んだ!
音を立て風を切る
絡めた指は破れたタイツのようで
あなたを思い出して怖かった

心にもない笑顔に口説かれても
理解しないバカな娘じゃない
必要とされないこと気づいても
理解しないバカな娘じゃない

何で手を離したの?
あなたが隣にいたら騙されていられた
そのままで良かったのにあなたは笑顔のまま

飛び込んだ!
この身で風を切る
ゴミの心破れたタイツのようで
あなたを思い出して怖かった

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

タイツ

寒くなると古傷が傷みます

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閲覧数:80

投稿日:2011/12/05 02:10:18

文字数:246文字

カテゴリ:歌詞

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