■銀色の雫■

朝日が闇を照らして、街には朝がやってくる
恐怖していた闇は消え、銀色の雫は頬をつたう

静かに風は吹いて空は青色にそまる
懐かしい歌声、耳へと響く
銀色の雫、堕ちる場所は闇の中へとわかっていても……

どうか、どうか… 祈りよとどけ
銀色の涙とともに手をとりあい
朝日が照らし、闇が消えたとしても……
どうか、つたわっていてほしい

この、銀色の涙のことを……



(一応、考え付いたのはこんなのです。即興だったので次はちゃんと考えたやつを書こうと思います。)

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銀色の雫

即興の詩です?

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閲覧数:75

投稿日:2009/12/27 12:35:12

文字数:239文字

カテゴリ:歌詞

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