コーヒーカップとラップと君と
朝目が覚めてインスタントのコーヒーを注ぐ
ただそれだけで違和感を抱く 心が喚く
君が居ないとコーヒーの減りが遅いから
大きな瓶に 君の欠片があるようで
泣いて 枯れて 慣れた気がしていた
なのになんで 未だ胸が痛い
消えて 消えて 如何か手放してよ
君と居たいと願うこの想いよ
もっと見る
コメント0
関連する動画0
クリップボードにコピーしました



ご意見・ご感想