『あめふたり』

しらない時間に目が冴える 月は余力で光を灯す
ポツポツ

痺れた意識を救い出す 1に思い浮かべるのさ
ポツポツ

逝った 過去だ 思い出だ
雨に濡れた馬に乗れ
傘はそこらに置いていけ

久しぶりの顔の冷たさ 互いに頬を撫で合う
さらさら

熱い頬が泣いていた びしょ濡れの再会だな!
さらさら

逝った 過去だ 思い出だ
雨に濡れた馬に乗れ
傘はそこらに置いていけ

逝った 過去だ 思い出だ
雨に濡れた馬に乗れ
傘はそこらに置いていけ

さらさっさ さららっさ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

あまふたり

あめにうたれるおとこのなげき

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閲覧数:181

投稿日:2012/05/06 22:22:24

文字数:240文字

カテゴリ:歌詞

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