お前は無能だと散々言われて、
その言葉が頭から離れなくて、
沢山、惨めで悔しい思いをして、
駄目な自分に怒りが湧いて、
泣いて、泣いて、泣き続けて、
もう無理かもなって弱音を吐いて、
自業自得だと自分を納得させて、
しばらくしたら、また前を向いて、
進んだ先でもまた嫌な思いをして、
俺はこれからもきっと、
そうやって生きていくのだろう
もう、世間なんかどうでもいい
誰に何を言われようと、
結局、自分の敵は自分しかいなくて、
自分にとって一番の理解者は自分なのだから

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無題1

ただの詞

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投稿日:2025/05/12 01:53:25

文字数:234文字

カテゴリ:歌詞

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