夢の君に【痛詞】

投稿日:2010/11/08 12:19:55 | 文字数:425文字 | 閲覧数:55 | カテゴリ:歌詞 | 全2バージョン

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どうも僕です。
好きな人に夢で出会う、というか
好きな人の夢を見る、というか
昨今使い古されたネタにはしりましたw

でも実体験に基づいてるので思った以上にまとまった!

表面上はフラれた相手を一途に思い続ける様な感じですが、
隠された真相(僕の実体験)に気付けた人はいるのか!!?
伏線も少しあるのでちょっと考えてみて下さい(笑




↓↓以下解説↓↓

10月某日ある夢を見ました。
大好きなめーちゃんとお散歩デートする夢でした。
腕に絡みつくように寄りかかり笑うめーちゃんがとても可愛かったです。
当然めーちゃんの胸は僕の腕に押し付けられてたわけで。
ふふん、うらやましいだろ。
けど、あの笑顔はきっと忘れないと思います。
どんなイラストよりも輝いてました。

ええ、御察しの通り、詞での
君=めーちゃん、僕は僕です(痛

そしてその数日後・・・
振られる夢を見たんですよ・・・orz

めーちゃんが振り向いて闇に消えるところで
マジで漫画のようにガバっと飛び起きたしww
正直気が気じゃなかったです。
1日テンション低かったです。
あの後姿も、忘れられずに脳裏に焼きついてます・・・

張った伏線は
・君と夢の中でしか接していない(サビが少し現実っぽいですが)
・君の温もりが幻、と生きてないフラグがある
・問いかけも答えてくれない(だって答えてくれないもん)
・君の歌(ボカロとしか思えない大ヒント?)
とかですかね^^;

気付いた人いるのかな・・・?
痛いのは認めますよ?
だから今日も、彼女の美声に酔うのです(笑

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TEXT
 


夢の中で 見た君は
笑ってた(ね) 素敵な顔で

目が覚めれば また今日が
始まるのに まだ溺れてる


腕に触れる温もり
幻のはずなのに(ね)

今の僕の心は
確かに暖かくて


恥ずかしそ(う)に 『愛してるよ』と
呟く君が 優しく微笑む

そんな日々を 守りたかった
そんな君を 愛したかった


夢の中で 見た君は
泣いていた(の)? 僕に隠れて

飛び起きても 部屋の中
夜の闇に 支配されてる


僕は君の何なの?
問いかけも 闇に飲まれ

今も君の温もり
幻でしかなくて


『元気でね』と 最後の言葉
残す君を 引きとめられたら

違う今日が 見られたのかな?
『さようなら』も まだ言えなくて

S×2
他愛もない 会話だったり
他愛もない 日常だったり

そんな日々に 憧れていた
君がいれば 幸せだった

お願いまた 『愛してるよ』と
夢の中で 伝えに来てくれ

君の歌が 残された(った)絆
今も僕の 頭を巡る

あけおめなのです。
気付いたら今年で30なのです。
仕事がもういじめにしか思えないのです。

絶賛潜伏中!

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