piapro公式Twitterで紹介されました
落ちたのだと/初音ミク
歌詞
焦燥も蝉噪もない
色づく季節に魅せられて
浮かぶ君の鼻歌
感じた名無しの浮遊感
何もない毎日と二人を
曖昧と思うほど
何かを求めてる僕は
愛憎に落ちる一人だった
飾らない君に会うほど
やけに鳴る鼓動
何のせいか
離れているよりも
そばにいるほどに
この声が届かない
空夢帯び風がすべるとき
ふわり揺れる
髪と犀花
薄甘い香り
茜色に
笑う顔を浮かべた時に
僕は気づいた
もっと見る
コメント1
関連する動画0
クリップボードにコピーしました





ご意見・ご感想
ピアプロ運営
使わせてもらいました
ピアプロ運営です。ピアプロの公式Xアカウント(https://x.com/piapro)でおすすめの作品として紹介させていただきました!
2024/10/30 09:00:25