「ちょっと待って!」

と叫んだ君は酷い顔してボクを見つめてる

と同時に視界が横線が入ったみたいに切れてった

気がつくと、

そこは真っ暗な場所だった

しばらく歩かずとも、何にもないことが分かってしまった

綺麗な光など無視をして、ボクはただ呆然と目を瞑った。

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ヒカッテル

閲覧数:12

投稿日:2011/10/02 20:10:40

文字数:136文字

カテゴリ:歌詞

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