【初音ミク・KAITO】篝火-5章-よだかの星【オリジナル】
「ごらんあれが僕の星さ」
君はそういい
懐かしそうに空を仰ぐ
あの鳥の様に
悲しみ憎しみ少しでも救えるのならば
よだかの星でも構わない
君を照らしたい
アタシは貴方と共に生きる事
叶わぬ想いをこの胸に秘めて
ごめんね…ごめんね…
愛していたよ
恨まず騒がず
ただ幸せにね…
月明かりが君を照らす
夏の日の夜
白い頬にそっと触れる
接吻交わす…
まるでね?今にも
動き出し、その目を開いて
僕をね?見つめて
微笑むの
あの頃の様に…
小さな棺に眠る君を見て
これが最後だと接吻を交わす
ごめんね…ごめんね…
愛しているよ…
もしもね?君がね?
生まれ変わったら…
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