Verse1:
Sometimes I get frustrated when nothing seems to move.
Sometimes I think that maybe I’m just not enough to get this right.
Pre-chorus1:
But then you smile at me and say,
“Why do you call yourself a failure in your mind?
You’ll get there, I know you will.
Just trust the strength you carry inside.”
Chorus:
Your presence feels like the sun,
bringing warmth to my heart.
Even when the pressure’s rising on me, I’ll find my own way.
Your words keep lifting me up, pushing me on to carry on,
Maybe you’re the hope that’s guiding me forward.
And I’ll keep living on, believing in you.
Verse2:
Sometimes I’m wrapped in darkness, unable to see a light.
I feel like seaweed drifting slowly, lost within the loneliest tide,
Pre-chorus:
But then you speak to me and show me,
“Believing in yourself is something only you can.
If you lose who you are,who else could understand you?
和訳:
1.課題が進展しないことに苛立つことがある。
「自分に能力が無い」と思うことだってある。
君は私に微笑んで言った。
「あなたは自分自身を”おちこぼれ”として裁くの?
あなたは必ずできるから
あなたのを力を信じて」
*
君の存在は太陽のように。
私の心にエネルギーを与えてくれる。
もし多くの圧力があっても、私は克服できるだろう。
君の言葉は私を鼓舞する。勝利を手に入れるために
私を導いてくれる希望なのかもしれない。
私は君を信じてこれからも生きて行くだろう。
2.絶望に囲まれて、希望を見いだせないこともある。
私など孤独の底でただよう海藻のようなものさ。
君は私に啓示した。
「自分を信じることは、自分だけができること。
あなたがあなたを見捨てたら、誰があなたを理解できるの?」
00:00 / 03:32
Your presence is like the sun
6/5/2026:ボーカルにボーカルチェイン挿入、それに合わせドラム、ベースラインの再調整さらにパートのメロディ変更を追加。各種楽器のmix調整とマスターへのスクイーザーの挿入。歌詞も差し替えていますので新着に上げることにします。
white seasonの関連楽曲。
高校生スケーターの夏樹は故障の後、ペアの女の子から解消を一方的に言われるも冬の精霊フローラと出会い大会へ向けて技を磨いていく。
問題は夏樹の怪我と自信だった。怪我は治っても再び怪我をするという不安とその不安から来る自信の低下は夏樹の心の問題なのでどうしようもない。
大会で上位を取ろうとするなら夏樹は夏樹と向き合う必要があった。
一方、フローラは冬の精霊だけあって滑りには問題なかったがついつい人間が出来ない技を繰り出してしまうことが問題だった。
お互いがお互いを戒め合いながら夏樹は不安を克服し自信を取り戻していく。一方でフローラも自重することを覚え相手の気持ちや状況を考えながら行動することを覚えて行く。
そして高校生が出来そうで完成度の高い演技を完成させる。
その時の挿入歌がコレ。制作コードネーム:free program 「Beautiful lift!」
退会目前に春を迎え、フローラは失われwhite seasonへと続く。
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