てぇへんなんだかてぃへんなんだか知らねぇが
こぞってなぞって自嘲の主張は自重しねぇか

気づいてんだか気づいてねんだか知らねぇが
身勝手なじって落ち込んでたってはじまらねぇさ

お天道様も 罪なお方さ
べらぼーな高さにゃ 何をかけても
とどかねえ だから底まで言うのも
わかんなくはねぇが わかっちゃくんねぇか

ひとつの頂にとらわれてちゃぁ
見えるもんだって見えてこねぇさ
それでも 足元に目もくれず また
藪から棒に 大儀かざして

成敗 成敗 成敗 成敗
成敗 成敗 成敗 成敗

なんて 
卑屈で 悲惨な ひえらるきぃ
折れて 歪んだ 三角は
丸くおさめりゃいい なんて
そんな理屈じゃ割り切れやしねぇよ

ライセンス

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せぴあからーで江戸っ子斬舞

閲覧数:100

投稿日:2012/08/30 00:32:50

文字数:306文字

カテゴリ:歌詞

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