際限ない言い訳に
ホトホト呆れてるわとっくに
もう、中身なんかとっくに
忘れて捨ててきたわ
当たり前が闊歩し
築き上げたふたりの等身大は
もう目も当てらんない
急ぎ足で駆け抜けた
道も鮮やかに変わり
ふたりでいる穏やかな時間は
「タイクツ」にみえて。
変わってく色とりどり巡る
季節とアタシ
さぁ、ふたり始まる
オワカレだって。
バイバイグッバイ 二度と交わさない誓い
バイバイグッバイ したら溢れ出た
涙は引き摺ってる 笑顔の記憶ではなく
独りでまた歩き出した道の
エールなんだって
バイバイグッバイ
ひとり足じゃ困難な道も
君とならば越えた
ふたりで見る朝焼けはいつも
瞼に焼き付いて
ひとりの自分 考えられないくらいには
君が必要すぎた
合わない価値観「好きだから」
君に合わせて自分を殺してた
今になってはそれだけ盲目に
つまりなってたってだけで。
愛とも模した牢獄に
アタシ 軟禁 監禁 なんで?だって
支えなしじゃ生きてくよな事も
出来なくなって
オワカレだって。
バイバイグッバイ 二度と交わさない誓い
バイバイグッバイ したら溢れ出た
涙は引き摺ってる 笑顔の記憶ではなく
独りでまた歩き出した道の
エールなんだって
バイバイグッバイ 二度と交わさない誓い
バイバイグッバイ したら溢れ出た
涙は引き摺ってる 笑顔の記憶ではなく
独りでまた歩き出した道の
エールなんだって
バイバイグッバイ
00:00 / 03:38
バイバイグッバイ -4℃ ft.初音ミク
クリップボードにコピーしました



ご意見・ご感想