春のにおいに刻んで行く
雨の音と、ただ一つ「ユメ」が
もう一人分だけ連れて行って
君の声が 僕の声が

今と昔 どれくらいの 日々を過ごしたの?
これからもさ 僕と君とで二人、ずっと。

これはさ、夢なの。私の思い出が舞う
もうなにも知らない 私の「ユメ」は続く


風の強さが顔をつつく
髪を乱し、ただ一人君が
もう一つ僕がおしえたもの
僕の愛が 君の強さが

今も同じ これくらいの 日々を重ねてさ
これからもさ 君と僕とで二人、きっと。

これはね、夢なの。灯りを紡いで泣く
もうなにもいらない 私の「ユメ」は終わる


今と昔 どれくらいの 日々を過ごしたの?
これからはさ 君と僕とで二人、ずっと

これはさ、夢なの。私の思い出が舞う
もうなにも知らない 輝く努-ゆめ-に

いまから、始まる 思い出の一欠片
もう二度と思い出さない 夢物語。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

ユメイロ 歌詞

閲覧数:100

投稿日:2015/03/11 20:18:50

文字数:376文字

カテゴリ:歌詞

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