遠くから聞こえた
馴染みあるメロディ
制服着てた頃 僕も歌わされた

どうしてだろう 響く声が
成長もしないままで 大人ぶってた
僕を照らした

懸命な歌は 少し拙いけれど
眩しいほど心揺らす 透明さで

こんな僕からも いつか彼らの元へ
夢を追うその未来を 支えられるような
歌を奏で 届けたいよ

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(A)
とおくからきこえた
なじみあるめろでぃ
せいふくきてたころ ぼくもうたわされた

(B)
どうしてだろう ひびくこえが
せいちょうもしないままで おとなぶってた
ぼくをてらした

(サビ)
けんめいなうたわ すこしつたないけれど
まぶしいほどこころゆらす とうめいさで

こんなぼくからも いつかかれらのもとへ
ゆめをおうそのみらいを ささえられるような
うたをかなで とどけたいよ

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Unknown Singer

AI様の楽曲への応募作です。
https://piapro.jp/t/tPw5

売れなくて荒んでいる歌手が、合唱の練習をしている学生たちの歌声に救われるというストーリーです。

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投稿日:2023/02/10 17:18:24

文字数:358文字

カテゴリ:歌詞

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