僕を乗せた銀河列車
目的地も定めぬままに
今日のことは明日になれば
忘れること約束に
笑うことすらも 少し迷っていた
『生きるということ』星に投げかけた
雲を突き抜けて なおも昇る列車は
星のまにま
さぁ、夜を抜けて ほら無我夢中で
風のように 悩みなんて窓の外
Shuppo shupoo shupoo
Choo choo train
僕を乗せて 宙を泳ぐ
目的地も定めぬままに
窓の外は星の雨が降り注ぎ
弾けて消える
いつの間に僕は 少し笑っていた
知らないことは沢山あると
それならば僕は もっと広い空を
夜を、星を
さぁ、夜を抜けて ほら無我夢中で
風のように 悩みなんて窓の外
Shuppo shupoo shupoo
Choo choo train
どんな夜も終わりがあると
どんな夜もキミを待ってるから
さぁ、夜を抜けて ほら無我夢中で
風のように 悩みなんて窓の外
Shuppo shupoo shupoo
Choo choo train
夜を抜けて ほら無我夢中で
悩みなんて窓の外
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