オルフェの朝

投稿日:2008/02/09 23:55:11 | 文字数:325文字 | 閲覧数:143 | カテゴリ:(未選択) | 全2バージョン

ライセンス:

初投票ですw
曲に乗せて頂ける時を夢視て綴っているのですが、
こんな解り難い詞に共感して下さる人っているのだろうか?
なーんて思ってますが(描くな)、曲募集です!
ンでもって、非営利目的での利用なら詞の編集OKですww



前のページへ
1
/1
次のページへ
TEXT
 

暗く息衝く様に
溜息と涙を洩らし
此処から逃げ出したいと
初めて本気で思った
考えが
通らずに消えて行く
虚しさのその中で
私は一体
自分を視付けられるの
時間(ステップ)と組織(システム)とに
揉まれた路の上
もう一度往けた事
視直して視たいよ
What’s?
何もかもが
マヤカシに視得て来ていて
右も左も無い様な
日々が過ぎてしまう
きっともう
歩き過ぎた昨日には
私は奇跡であって
個性だとか惰性だとか
解りはしないでしょう
誰にも伝わらず
流れ込む時間が私を
変えてしまうのが怖い
護って魅せてよ
護って欲しいよ
貴高さも本能も
全部を苛んで
答え等は無いよと
嘘を囁いてる
憾みでも哀しみでも
無いこの念は 愛を
決して創り出せは仕無いの

皆さんの素晴しい作品の数々に日々楽しませて頂いておりますww
更新が亀のようですが(実は亀って早い!?)宜しくです♪

もっと見る

作品へのコメント0

ピアプロにログインして作品にコメントをしましょう!

新規登録|ログイン
▲TOP