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【Intro】
ワンちゃんはさ
好きならすぐ寄ってくるのに
俺は顔作って
正解っぽい顔で笑ってる
【Verse 1】
空気読むくらいなら
やろうと思えばできるのに
少し外してる方が
マシだと思ってた...《愛想・愛嬌・愛憎》

GoaPa
【Intro】
チリンチリン 鈴が鳴るよ
赤いランタン ゆらゆら揺れて
今日もまた 運命さんと
屋台の角で にらめっこ
【Verse 1】
ねえねえ そこのお兄さん
顔色ちょっと よくないよ?
眉のあいだに ため息が
小さく書いてあるみたい...《うらうら天仙占い師》

GoaPa
なんでもかんでも嫌いと
拗ねて世界を見ていたんだ
明日はいい日になるなんて
信じられずもがいている
優しい言葉が聴こえたよ
でも僕は耳を塞いだんだ
嫌い嫌いだ大嫌い
僕は誰にも騙されない
伸びてきた手が救いだなんて
そんなに都合いいはずがないから...嫌いだよ

ねこぽぽ
そう、僕だって持っていた
昔々の胸の奥
滾っていた情熱は
とうの前に冷めていて
気付いたんだ成れの果て
雨を吸ったアスファルト
凍結は問題じゃない
温度なんて解らない
-273=0へ
「ようこそ、ここへ。」...絶対零度

宿音
★友達★
夢が輝き
友情が生まれる
強く描く
笑顔の限り~
ポケッス~・-・!
ポケモンと プリキュアが 好きな~ ?
心が キュン キュン トキメク プリキュアが ?!
大好きな∼!?
もしも プリキュアが そばにいてくれたら~ !?...★友達★

栗澤 繁
ある晴れた日のこと
自分があるから何も変わっていないことに
気がついて
少し落ち込んだ
夢でさえ詭弁と笑っていた
夢を食っては吐いている
別に欲しい訳じゃない
ただ
眩しかった
夕陽と歩く影...影

Sirona
音のない場所へ走っていった
耐えられなくなって逃げてきた
落ち着いて呼吸ができるはずなのに
自分の名前を思い出せなくなった
細胞に付けられない色も名札も
毎日誰からかもらう許可証も
何もなくなったことが幸せでも
何も言えないことは幸せかな
本当の独りぼっちは独り占めなのに
分かち合う誰かも繋ぎたい手...Recovery Fairy.

ろろあ製菓堂
偽善は依然と立ったままでいるよ
私を連れて行こうとする
一方的な劇薬で
その悪癖が軋轢を生むのよ
学歴とか学績とか
それ、なんて楽劇?
感涙的なモノは求めてないわ
致命的で退廃的
だからこそ美しいのよ
私の前提を選定しないでよ...Queen

ユラギ
ずっと会いしているなんてね~
夢が広がる・・・
愛をこめて・・・
強く描くよ・・・
夢の限り・・・
夢を大事に・・・
君と一緒に・・・
会いたいよ・・・
会いたいよ・・・
今すぐに・・・...ずっと会いしているなんてね~

栗澤 繁
捉えてくセンシングの向こうに消えた
散りかけた青い波は星になったかな
扉に見えた物が壁になっていくのは
目を閉じるには当たり前すぎたんだ
言葉から得られる物を信じすぎると
何もかも冷たくなってくのに気付けない
この星の奥底に眠っている溶岩は
「眠っているのはあなただ」って呟いた
「本当は無いもの」を...第6セクター

ろろあ製菓堂
夢が広がる
愛をこめて
強く描くよ
笑顔の限り
I hever a dream・・・
この歌を・・・
lucky & happy ・・・
君におくるよ・・・
もしも 昨日を 変える事は・・・
誰にも できないけれど・・・...★I hever a dream!!

栗澤 繁
アラームの鳴る音が 耳に届く午前6時の
光少し漏れる街模様
飛べない僕は歩き出す 歩き出すまで後5分
なんか怖くなって 急いで顔を洗いに行く
いさこざとか、しがらみとか、たくさんある、
そんな中で
どうしても疲れちゃう、そんな時の魔法が
あればいいのに まだないの。
胸が苦しい気もするよ
こんな寒...もうちょっとだけ、寝ていたい

ヒトトギス
Aメロ
はい。bet。
この嘘バレるかバレないか?
心拍数は急上昇
スリルに全振り 大誤算!?
でも稀な当たり信じて
今日も懲りずに all bet
善悪なんて後回し
勝てば正義でしょ?
Bメロ...嘘でパチっちゃえ(仮タイトル)

あきゅみょん
風になびく君の髪とスカート
押さえた指は白くて小さかった
僕はそれに見蕩れていた
花も揺れて君を祝すようだった
苦しい時に顔が浮かぶのは
神様のくれた追い風と呼ぶだろう
愛たるはこんな想いだろうか
心ごと何もかも差し出したい
君が泣く日は側へと寄り添おう
春よこの子を温めてくれ...愛たるは

ねこぽぽ
A
丸くなった 言葉の端
遠くなった 意識の底
「おもんないな」言われたって
古くなった お前の四肢!
B
人間なんて そんなもんです
流されないで 生きれないです
「ら」を抜いたって 構わないです
伝えられるのなら...流転譚

かぜよみるいと
どうしようもないことばかりだ
みんな違う答えを抱えてる
見慣れてた景色も崩れていって
私は名前もない道で立ち尽くす
目隠しで歩く平均台みたいな
落ちたら終わりの場所で揺れてる
明日がある保証なんてないのに
どうして足を出してしまうのだろう
暗闇を手探りで進みながら
この不安ごと 抱きしめていくしかな...名前のない道

ねこぽぽ
散らかった部屋をひとつ 片付けるたび
忘れられない時間が どんどん巻き戻っていく
洗い物のないキッチン 聞こえてた声
使い忘れたおもちゃが どんどん重くなっていく
誰かの声で生きていくことに
正解なんてものはない
聴きたい音がそこにあるなら
目を閉じて空に歌おう
永遠がこの世にないって言うのなら
探...ナキゴト (超かぐや姫!二次創作)

綾取り
【Aメロ】
初めてふたりデートした時
照れて目を背けてた
ごめんね私自信なくって
今もなお苦い思い出
【Bメロ】
晴れた日には胸の奥 聞こえてくるあなたの声
どんな時も柔らかな響きをして撫でてく
【サビ】
心の中から蘇るよあの日の嘘...今でもなお

ねこぽぽ
読んでいた本からふと顔を上げると
窓の外から僕を見つめる月の光
満ちたようで満ちきらない
そんな中途半端さが僕みたい
遥か遠い街で君も同じ月を見ているのかな
十三夜の月よどうか今のあいつのこと教えて
二人一緒にいたあの日々は
いつも笑い合い泣き合ったね
離ればなれになることなんて
君も考えなかっただ...十三夜

黒虹煌縷
準備してる合間に照準定める間に
何もかも通り過ぎてしまうんだから
パジャマのまま寝癖のまま気の向くまま
そこに向かうしかないのはもう自明じゃない?
クローゼットで鏡の前で迷っている間にも
会いたいの抱きしめたいのどっか行っちゃうから!
裸足でもサンダルでも届かせるためなら
気持ちを追い越さない限り指...ネガイゴト御遊戯会!

ろろあ製菓堂
【Aメロ】
後ろばかり振り返り
何かを蔑ろにしていた
ふと下を見下ろせば
野花を踏みつけていた
【Bメロ】
ごめんね足どけたなら
野花は凛と立ち上がった
【サビ】
君の様に生きたいな...しなやかにしたたかに

ねこぽぽ
波にさらわれて どこへゆく
見えない道探して 怖がってる
知らない世界に1歩 踏み出せば
消えない過去が出来上がる
風に追われて どこへゆく
ごめんねだけが過ぎ去ってく
いらない僕はすっと消え去れば
いいと思って今を生きてく
でも
この世のどこかに僕を必要とする...さよならジャーニー

醜い女は詩を綴る
君の中のルールを少し舐めてた
チャットの会話もみんな全部見られた
世界は君が作ったもんだから
何も言えない
自由もなく決められたんだ
当たり前がそこにあった
つかみ取れない陽炎
君の前に踏み出して
もう戻れない明星
当たりちらしてそのまま...宵に

醜い女は詩を綴る
行き過ぎた剪定
たまの水は冷たく
そんなものばかり
思い出すのは嫌だ
ひび割れた古土
咲いた花びら
ドライフラワーのように
見えていたでしょう
普通ってなんだろ
ちゃんとできてたのかな...Empty

醜い女は詩を綴る
君にあげたい 焦土刑期
意味もなく ピースオブケイク
腐ってる 腐ってる
好きの反対側が腐ってく
傷に染みてく 消毒液
食い違ってる ピースオブケイク
埋まってる 埋まってる
ランデブーと愛の残飯
痛い 痛い目に会いたい
辛い 辛い上に会えない...cake

ホネクイハナムシ
人の居ない街で
見るなのタブーを振り切った
それで 野良猫は居なくなった
ふらつく君の深爪に
染み込んだのは夜の静寂
と、振り返りの代償
赤信号はいくつある
青に変われば這いつくばる
繰り返した
死んだコンビニと 多産の虫が...週末電車

ホネクイハナムシ
藍の空 始まりの花
銀禿 眩しくて
咲いて消えて霞草
影さす人々瞳輝いて
玉の緒よ 昇り銀龍
笛の音 鳴らして
瞬光眩い花雷と
柳枝垂れて名残る降雪
ただの花火
夜空を照らす花火...花火

醜い女は詩を綴る
いい事ばかりしたい
誰かにいいと思われたい
それが私の動力源なら
私は私じゃ動けないの
いつまで経ってもこのまま
周りばかりが良くなるばかりで
バカバカばっかな世の中
なんて見下す私が馬鹿
私のためにができないや
誰かのせいにできやしないから...LoserLoopy

醜い女は詩を綴る
幸せな夢の 最後に見えたのは
貴方の 綺麗な三日月の花びらが
生えたような 指先で撫でたように
春風のようにカールする 睫毛
私を見て瞬く度に 夢と煌めきを
映し出してきた その宝石箱の瞳は
まるで 星を目指す蝶の軌跡
なんて なんて 綺麗なの
まだ 夕日が燃え残ってるみたい
私の瞼の中で 羽みたい...〔曲募集中〕火の鳥の睫毛

専属作曲家様大募集中 * sari
最後に見たのは青い空
恋に好かろう気味を ただ見ているだけの彼方
化けて繕う(つくろう) その朽ちゆく情け
呼び出しに心鳴らして
フェンスにかけた 指先は
もう地面を掴んでいた
この気持ちが一生残りますように
願いを込めたのはいつの話か
この小さな想いが伝わりますように
未来にいる自分を想像して...ハードレッド

きゃた