つぃー「初めましてっ!つぃーです!」
リン「リンでーっす!!」
レン「レンです」
つぃー「さぁっ!ついに来ました初投稿おおぉお!!!」
レン「遅すぎる。すんげえ遅すぎる」
リン「同感~」
つぃー「うぐっ」
レン「てめぇピアプロ会員になってから何ヶ月たった?あ゛?」
つぃー「うぐぅっ」
リン「軽く一年はたったよね?」
つぃー「うぐあぁっ!」
レン「大体『つぃー』って何だよ『つぃー』って?めんどくせえだろ。なぁリン?」
リン「うん。『T・U・L・I・ー』でしょ?めんどい」
つぃー「うあああああああああぁぁぁああぁん!!!!!」
レン「泣くな。ばかばかしい」
つぃー「うあ、ひでぇ。すんげえひでぇ」
リン「でも事実でしょ」
つぃー「うあ。リンまで」
レン「つか謝れ。てめぇを見守って下さっているネ申様に謝れ」
つぃー「申し訳ありませんでした申し訳ありませんでした申し訳ありませんでした申し訳ありませんでした…(エンドレス」
↑スライディング土下座
レン「んで氏ね」
つぃー「はい。氏にま…っておい!」
リン「どうかした?ksうp主」
つぃー「うわぁ。酷い」
リン「だから事実♪」
レン「何度言ったら分かるんだよ」
つぃー「それくらい自覚してんだよおおおおぉお!!!」
レン「んじゃ何か投稿しろよ」
つぃー「ぁぃ」
リン「これからはどれくらいの頻度で投稿するつもりなの?」
つぃー「(あぁ。やっとトゲの無い質問)1・2週間に1回くらい?」
レン「これからはちゃんと投稿しろよな」
つぃー「うんっ!」
リン「あとさ、『つぃー』って何とかならない?」
レン「めんどいしな」
つぃー「うん。自分で打っててもめんどいもん」
リンレン「「おい」」
つぃー「って事で、『つぃー』でもいいよ~。というネ申様は『つぃー』で」
リンレン「「『つぃー』?はっ?!めんどっ。という常識人な方々は『ちー』でお願いします」」
リン「というか何で『つぃー』にしたの?」
レン「学校とかでは主に『ちー』なんだろ?」
つぃー「うん。何かこう…オリジナリティが欲しかった!」
リンレン「「そういう理由かよ」」
つぃー「さーせん」
レン「ったく。部活と同じくらい一生懸命やれよ」
つぃー「たはは(汗」
リン「バドミントンクラブ…だっけ?」
つぃー「ピンポーン☆がんばって練習してるんだよっ!」
レン「んでレギュラーに選ばれた、と」
つぃー「うんっ!」
リンレン「「それくらい一生懸命やりなよ/やれよ」」
つぃー「ぁぃ(涙」
レン「てことで、こんなksうp主ですが」
リン「見守ってやって下さいね~☆」
つぃー「誤字・脱字や日本語がおかしい所があったらコメントで指摘して(馬鹿にして)やって下さい」
つぃー・リンレン「「「よろしくお願いします!!!」」」
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
おはよう!モーニン!
全ての星が輝く夜が始まった!
ここは入り口 独りが集まる遊園地
朝まで遊ぼう ここでは皆が友達さ
さあ行こう! ネバーランドが終わるまで
案内人のオモチャの兵隊 トテチテ歩けば
音楽隊 灯りの上で奏でる星とオーロラのミュージック
大人も子供も皆が楽しめる
ほら、おばあさんもジェ...☆ ネバーランドが終わるまで

那薇
誰かを祝うそんな気になれず
でもそれじゃダメだと自分に言い聞かせる
寒いだけなら この季節はきっと好きじゃない
「好きな人の手を繋げるから好きなんだ」
如何してあの時言ったのか分かってなかったけど
「「クリスマスだから」って? 分かってない! 君となら毎日がそうだろ」
そんな少女漫画のような妄想も...PEARL

Messenger-メッセンジャー-
【ネバーランドから帰ったウェンディが気づいたこと】
恐らく私は殺される
なぜ?誰に?
それが分からない
ただあの世界(ネバーランド)から無事帰ることができた今、私が感じた「ある違和感」をここに書き記しておく
私に「もしも」のことが起こった時
この手記が誰かの目に届きますように
-----------...ネバーランドから帰ったウェンディが気づいたこと【歌詞】

じょるじん
【歌詞】
後の僕には 何が残るの
終わりを知らぬ褪せた自問自答
歌を紡ぐこと ただそれだけ
それが君が望んだ答えなら
錆びついた感情は まだ動く
この胸に咲く藤色の花と
そこから抜け出さないくらいには
僕の鼓動は まだ響いていた
本能も情動も解らない...ヘリオマキナ 歌詞

鈴玲
ジグソーパズル
-----------------------------------------
BPM=172
作詞作編曲:まふまふ
-----------------------------------------
損失 利得 体裁 気にするたびに
右も左も差し出していく
穴ボコ開いた ジグソ...ジグソーパズル

まふまふ
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想